彩る毎日の食卓を、本仕込と一緒に!イーストフード、乳化剤を使わないこだわりの食パン本仕込。
					毎日食べるものだから、トランス脂肪酸0gにも取り組んでいます。
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厚切りレシピ/素材と美味しさにこだわっているからもっちり厚切りが美味しい 厚切りレシピ/素材と美味しさにこだわっているからもっちり厚切りが美味しい

  • トーストする 定番のトーストをもっと美味しく 究極のバタートースト
  • サンドで楽しむ 彩りもボリュームも満点! メキシカンポケットサンド
  • デザートアレンジ フレンチトーストをチョコでアレンジ チョコレートフレンチトースト

うすぎりレシピ/ちょうどいい!をあなたに うすぎりレシピ/ちょうどいい!をあなたに

  • トーストする 彩りあざやかで、栄養満点! ラタトゥイユのタルティーヌ(オープンサンド)
  • サンドで楽しむ パッケージのイラストになった定番のサンド 三色サンドイッチ(レタス・トマト・タマゴ)
  • デザートアレンジ クリームが固めだから挟みやすい! クリームチーズとフルーツのサンド

定番のトーストをもっと美味しく 究極のバタートースト 定番のトーストをもっと美味しく 究極のバタートースト

一度取り出して、バターを塗った後に、更に焼くのがポイント焼き上がりに仕上げのバターをのせると、贅沢なバタートーストの完成です
一度取り出して、バターを塗った後に、更に焼くのがポイント焼き上がりに仕上げのバターをのせると、贅沢なバタートーストの完成です
材料(1人分)
本仕込 贅沢な厚切 1枚/バター(10gにカットしたもの) 2個
318kcal
5分
作り方の手順
  1. バターの材料のうちの1個は室温に戻しておく。
  2. 本仕込贅沢な厚切は予熱したオーブントースターで表面が少し乾燥するくらいまで焼く。
    (霧吹きして焼いても良い)
  3. ①のバターを表面に塗り、こんがり色づくまで更にオーブントースターで焼く。
  4. 焼きあがったら残りのバターをのせる。

彩りもボリュームも満点! メキシカンポケットサンド 彩りもボリュームも満点! メキシカンポケットサンド

贅沢な厚切はボリューム満点のポケットサンドがおすすめ彩りの良いメキシカンスタイルは、好奇心とおなかをしっかり満たしてくれます
贅沢な厚切はボリューム満点のポケットサンドがおすすめ彩りの良いメキシカンスタイルは、好奇心とおなかをしっかり満たしてくれます
材料(2人分)
本仕込 贅沢な厚切 2枚/牛ひき肉 100g/ミックスビーンズ(缶) 80g/パプリカ(赤) 1/8個/玉ねぎ(みじんきり) 1/2個/にんにく(みじんきり) 1片/チリパウダー 大さじ1/唐辛子 1/2本/オリーブオイル 大さじ1/A「ケチャップ 大さじ2/ウスターソース 大さじ1/水 50ml」/塩、こしょう 適宜/グリーンリーフ 2枚/黒こしょう 適宜
279kcal(1人分)
20分
作り方の手順
  1. パプリカは縦半分に切り、斜めに薄切りにする。
  2. フライパンにオリーブオイルを熱してにんにく、玉ねぎを焦がさないように炒める。
  3. 次にひき肉、ミックスビーンズ、①、チリパウダーを加えて炒め、(A)を加える。水分がなくなったら、塩、こしょうで味を整える。
  4. 本仕込贅沢な厚切は半分に切って、袋状になるように切り込みをいれる。アルミホイルを丸めたものを詰めてオーブントースターで軽く焼く。
  5. ④にグリーンリーフ、②を詰めて③、黒胡椒をふる。
ワンポイントアドバイス
最初にアルミホイルを丸めて
パンの中に入れて軽く焼くのがおすすめです!
アルミホイルを入れて焼くことで、ポケットがきちんと広がって調理がしやすくなるので、ぜひお試しください。

フレンチトーストをチョコでアレンジ チョコレートフレンチトースト フレンチトーストをチョコでアレンジ チョコレートフレンチトースト

厚切を16等分すると、ちょうどひと口サイズにチョコレートでアレンジしたり、盛り付けを工夫して楽しんでみてください
厚切を16等分すると、ちょうどひと口サイズにチョコレートでアレンジしたり、盛り付けを工夫して楽しんでみてください
材料(2人分)
本仕込 贅沢な厚切 1枚/A「ココアパウダー 大さじ1・1/2/砂糖 大さじ1」/牛乳 150ml/たまご 2個/バター 15g/〈ベリーのソース〉 「冷凍いちご、ブルーベリー 各75g/砂糖 30g/レモン汁 小1」/マスカルポーネチーズ 50g/チョコレートソース 適量/ミント 2枚
269kcal(1人分)
10分(ひたす時間を除く)
作り方の手順
  1. 本仕込贅沢な厚切は縦4等分、横4等分に切って16個に切る。
  2. ココアパウダーと砂糖と溶き卵を、だまにならないようによく混ぜながら、牛乳を少しづつ加える。
  3. ②に①を浸して冷蔵庫に30分おく。(途中でひっくり返すとよい。)
    ※一晩浸すと、ふわふわでより本格的な仕立てになります。
  4. フライパンにバターをとかして弱火で表面を焼く。焼き色がついたら蓋をし2~3分焼く。
  5. 小鍋にいちごとブルーベリーに砂糖をまぶしてしばらくおく。水分がでてきたら火にかけとろみがつくまで煮詰めてレモン汁をいれる。
  6. 皿にフレンチトースト、⑤とマスカルポーネをのせてチョコレートソースをかける。

彩りあざやかで、栄養満点 ラタトゥイユのタルティーヌ 彩りあざやかで、栄養満点 ラタトゥイユのタルティーヌ

うすぎりの本仕込を軽くトーストして、タルティーヌ風にお野菜たっぷりのラタトゥイユをのせれば、見た目も栄養も満点です!
うすぎりの本仕込を軽くトーストして、タルティーヌ風にお野菜たっぷりのラタトゥイユをのせれば、見た目も栄養も満点です!
材料(2人分)
本仕込 うすぎり 2枚/バター 20g/玉ねぎ 1/2個/なす 1/2本/ズッキーニ 1/2本/トマト 1個/にんにくみじんきり 1片/パプリカ(赤・黄) 各1/8個/オリーブオイル 大さじ1/A「固形スープの素 1/2個/しお、こしょう 各少々/タイム 1枝」/粉チーズ 大さじ3/パセリのみじん切り 適量
175kcal(1人分)
20分
作り方の手順
  1. 玉ねぎ、なす、ズッキーニ、パプリカは1cm角に切る。トマトはざく切りにする。
  2. 鍋にオリーブオイルをいれてにんにくを焦がさないように炒め、香りが出たら①を加えて炒めAを加えて蓋をして煮込む。野菜が柔らかくなったら味を調える。
  3. テフロン加工のフライパンに粉チーズを入れて溶かすように火にかける。溶けて薄いきつね色になったら裏返して軽く焼き、取り出して冷ましておく。
  4. 本仕込うすぎりは4等分に四角になるように切り、カリッとなるようにトーストしてバターを塗っておく。
  5. ④に②と、食べやすく割った③をのせ、パセリをふる。

パッケージのイラストになった定番サンド 三色サンドイッチ(レタス・トマト・タマゴ) パッケージのイラストになった定番サンド 三色サンドイッチ(レタス・トマト・タマゴ)

定番のサンドイッチも、レタスやトマトの置き方にこだわると、切った時の断面が綺麗に見えて、完成度があがります。
定番のサンドイッチも、レタスやトマトの置き方にこだわると、切った時の断面が綺麗に見えて、完成度があがります。
材料(2人分)
本仕込 うすぎり 4枚/トマト 1個/レタス 2枚/たまご 2個/A「マヨネーズ 大2/さとう 少々/しお、こしょう 少々」/マヨネーズ(パン用) 大2
254kcal(1人分)
20分(ゆで卵を作る時間を含む)
作り方の手順
  1. 鍋に湯を沸かし卵を茹でる。1個は8分、残りの1個は12分茹でて、取り出して冷やす。
  2. 殻をむいて細かく切り、(A)と混ぜ合わせておく。
  3. トマトは6ミリほどにスライスしておく。
  4. 本仕込うすぎりの片面にマヨネーズをそれぞれ塗り、②、トマト、レタスをのせ半分に切る。
ワンポイントアドバイス
包丁の入れる方向
カット後の断面が綺麗に見えるように
野菜の並べ方を工夫するのがポイント!
包丁を入れる方向に沿って、トマトやレタスをのせていくと、カットした時に綺麗な断面になります。
サンドした後はラップできつめに包み
少し落ち着かせる
ラップ包みしばらく置くことで、パンと具材がなじみ、カットするときにずれにくくなります。

クリームが固めだから挟みやすい! クリームチーズとフルーツのサンド クリームが固めだから挟みやすい! クリームチーズとフルーツのサンド

生クリームにクリームチーズを混ぜるのがポイント。少し酸味が効いて、果物との相性も抜群。お好みの果物でお試しください。
生クリームにクリームチーズを混ぜるのがポイント。少し酸味が効いて、果物との相性も抜群。お好みの果物でお試しください。
材料(2人分)
本仕込 うすぎり 4枚/季節のフルーツ(いちご、オレンジ、キウイ、マンゴーなど) 適量/クリームチーズ 100g/生クリーム 100g/砂糖 30g
359kcal(1人分)
15分
作り方の手順
  1. クリームチーズは室温に戻して砂糖とよく混ぜておく。生クリームを少しづつ加えて泡立てる。
  2. フルーツはそれぞれ挟みやすい形に切っておく。(例:いちごはヘタをとっておく。オレンジは房出し、キウイはくし型、マンゴーは1cm角の棒状に切る。)
  3. 本仕込うすぎりの片面に①をそれぞれ塗り、フルーツをのせる。
  4. サンドしてきつくラップで包み、しばらく冷やしておき、半分に切る。
ワンポイントアドバイス
包丁の入れる方向
カット後の断面をイメージして
果物の並べ方を工夫するのがポイント!
果物は、包丁でカットする方向と垂直の向きに置くと、果物の断面が綺麗に表現できます。あまり詰めすぎなくても大丈夫です。
フードコーディネーター 和田 万祐さん

レシピを考えてくれたフードコーディネーター 和田 万祐さん

金城学院短期大学食物専攻卒業後、名古屋栄養専門学校に進み、栄養士免許取得。
在学中、祐成陽子クッキングアートスクールにてフードコーディネーター養成講座修了。
卒業後フードコーディネーター田中稔氏師事。現在は独立して名古屋にて料理教室を開催。
その他テレビやラジオなど幅広いフィールドでご活躍。

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